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2012年3月15日 (K187)シンクロ通信アーカイブより
2022/3/16
シンクロ通信アーカイブ
まずは、原文のままお読みください。
小池さんの語る一言は、軽やかでリズミカルですが、妙に心に染みるから不思議です。
文化庁は13日、2011年度の芸術選奨文部科学大臣賞と同新人賞の受賞者を発表しました。文部科学大臣賞を受賞した小説家・小池真理子さんが写真入りで登場しています。
〈ある事情を抱え、東京から地方都市へ失踪した男女を描く「無花果(いちじく)の森」が評価されての受賞となった。「閉塞感が漂い、年間の自殺者が3万人を超える。作家としてこの時代にどう切り込むか考えたとき、このテーマが浮かびました」『死ぬことは考えなかった。…死ぬまで生きなくちゃ、と思って』。未来を見失いかけながらも、主人公の女性が打ち明ける場面がある。作品にはどんな状況であれ、人はまず生きてほしいとの願いがこもる。
1996年に「恋」で直木賞を受賞した恋愛小説の名手。本紙の「ストロベリー・フィールズ」など、多くの新聞連載も担当した。読者の五感に触れてくるような文章の秘密の一つは、音楽にある。
小学1年から高校3年までピアノを習っていた。「言葉を奏でるように書けるときが、自分の至福のとき」と語る。自宅のある長野・軽井沢は、まだ深い雪に埋もれている。「書斎の窓から雪景色を見ていると、自分から雑音が消え、小説が深まる」。さえた空気のなかから、新たな言葉の楽章をつむぎ出す〉
(読売新聞 3月14日社会面より)
小池真理子さんは1952年10月28日生まれ K93 赤い空歩く人 黄色い人 音2です
。
感受性豊かで、細かな心の動きを逃しません。また焦点が定まると、切り込んでいくのは得意なはずです
。とてもナイーブな面があるため、“軽井沢” で筆を進めながら至福の時を感じるスタンスが、より良い作品づくりには最高の環境に思えてきます。
小池さんの語る一言は、軽やかでリズミカルですが、妙に心に染みるから不思議です。
さてK187 青い手 青い夜 音5です。
「すべて人生のことは『させられる』と思うから辛かったり惨めになるので『してみよう』と思うと何でも道楽になる」
K187の作家・曽野綾子さんの言葉です。
同じやるんであれば、自ら進んで遂行する方が、はるかに喜びは大きいでしょう。
前向きな気持ちで、きょうも「〜をしてみよう」の精神で出発しましょう。
〈この10年間を振り返ると〉
当時の自殺者は3万人を越えていましたが、いまは2万人前後まで減少しています。
小池さんについて「作品にはどんな状況であれ、人はまず生きてほしいとの願いがこもる」と解説されています。
そんな小池真理子さんは、2020年1月末に同じ直木賞作家の夫・藤田宜永(よしなが)さんを亡くしています。「これまで小説の中で “孤独” を書いてきたけれど、現実は、想像をはるかに超えていました」と喪失感について語っています。
喪失感を超えることは、誰もが突き当たる最大のテーマかもしれませんね。
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