ほとんどの方が関心をもち、興味を惹かれるのが「裏話」だったり、「エピソード(逸話)」といわれるものです。
そこには決して表舞台には登場しない、本当の意味での「分岐点」、また「泥くさいストーリー」があったりします。

一人の人間」の人生には、数多くの「物語(ストーリー)」があります。
少しでもそれを知ることで、自分以外の人生をちょっとだけ追体験してみてはいかがでしょう。

ここで登場するのは「マヤの暦」との出合いを起点として、人生どのように変容したかが綴られています。
触れれば触れるほど、「人生の絶妙さ」「全ては準備されている」、このような感慨が湧いてくるかもしれません。
ご自身が心惹かれるものからお読みください。
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ストーリー一覧

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私と中学から不登校になった娘がマヤ暦と出合って・・・

お嬢さん2人が中学から不登校になり、将来に対する不安や心配でいっぱいで、お先真っ暗でどん底を生きているような気持ちになっていた、竹林さん。他のママ友には正直な気持ちを言えない孤独感や、世間の常識から外れている家族や自分が恥ずかしいと思っていたそうです。 お母さんである竹林さんだけではなく、お嬢さんたちもマヤ暦に出合うことで変わっていったそうです。 お子さんと [...]

マヤ暦を知って「自分が生きていること」を肯定することができました

インタビューの中の幼少期のMARINAさんには「自分が生きている意味」を問う魂の叫びを感じます。 ある日「何かに導かれるように」マヤ暦と出逢い、自分の生きる意味、役割、相手との違いを知り、人への興味を持てるようになったそうです。そして、今は音10の持つキーワード「プロデュース」から、悩みを聞いたり、人の背中を押せる自分でいたいと言っています。 幼少期のハードな経験が [...]

自分に本気で向き合って、マヤミラクルダイアリーに書くと変わる!

2019年にマヤ暦に出合い、2022年に本格的にマヤ暦を学び始めるまでに3年ほど間があいていたというあきよしさん。その間も、マヤミラクルダイアリーはお守りのように持ち続けていたそうです。 16年間の会社員生活にピリオドをうち、自分に本気で向き合い、ダイアリーに書いたことで、導かれるように現在のカフェでの活動につながったそうです。 自己肯定感が低く、気分の浮き沈みが激し [...]

マヤ暦のおかげで「頑張るお母さん」を手放すことができました

「ちゃんとしていなければ」「ちゃんとした人」・・・・ マヤ暦を知る前の大坊さんのお話には「ちゃんと」という言葉が頻繁にでてきます。お子さんたちの前で、努力をされてきた様子が目に浮かびます。マヤ暦をきっかけに、自分を知り、家族を知り、家族との関係もよくなったといいます。何よりも、大坊さん自身が、自分に意識を向けて、自分を大事にすることにより、流れが変わってきた [...]

マヤ暦は生きる希望を与えてくれるものでした

「なぜ自分は普通にできないのだろう」 何度もでてくるこの言葉が印象に残る小野さんのインタビューです。友人の自殺未遂や自殺、実の父親の交通事故死、など、子どものころの様々な経験を赤裸々にお話してくださいました。 そして、元々繊細で傷つきやすかったこともあり、「生きにくさ」や「人生に対する絶望感」に支配されていた小野さんがどのように希望をもって生きることができる [...]

マヤ暦は自分らしく生きるツール。学んだらもっと楽しくなります。

大学時代の就職活動時、自分のやりたいことが見つからなかったという優太さん。面白い会社に就職し、淡路島に移住、その2年後大分県別府市でマヤ暦と出会います。マヤ暦で自分の人生を振り返った時に、全てがつながっている、経験したことに意味があると気づいたそうです。 アドバイザーになった今は、出逢った人にポジティブな伝え方をできるように勉強を続けているといいます。 自 [...]

マヤ暦があれば、100歳まで夫と仲良く生きていけそう!!

マヤ暦に出合う前から、自分のご兄弟の不登校のことや双子の娘さんたちの子育てで、生き方について考えたり、学ぶことが多かった竹花さん。とても誠実に向き合ってきた方が、マヤ暦に出合い、軽やかに生きれるようになったといいます。ご夫婦でキンナンバーが連番ということで、似ているのにどこか違うという感覚的なことも理解できたといいます。 今は子育ても一段落して、自分が子育て [...]

マヤ暦がきっかけで主人との別居が解消できました

2005年にマヤ暦を学び始め、マヤミラクルダイアリーも19冊目!そんな宜野座さんもマヤ暦に出合った時はご主人と別居生活だったそうです。しかし、ご主人も3人のお子さんもお姑さんもお孫さんも関係性の強いご家族。「関係性が強いから煩わしいのかな」という言葉に腑に落ちましたそうです。ご主人のことを全て受け入れた、クリアしたというわけではないけれど、ご主人をサポートすると決 [...]

障がいのあるなしに関わらず、マヤ暦ならその人がわかります。

「私がお腹の中で守れなかったから」 脳性麻痺をもつ娘さんに罪悪感を持ち、「私が娘を理解し、人生のレールを引いて、守っていかなければならない」と思っていた佐藤さん。マヤ暦を知って、娘はこういう生き方を選んできたからそれを応援しようと思えるようになったそうです。そして自分のこともわかったから旦那さんとの関係も変わってきたとのこと。 障がいのあるなしに関係なく、自分 [...]

夫を「絶対に許さない」から「感謝できる存在」に変わったのはマヤ暦のおかげ

とあるきっかけから「自己肯定感が低い」ということをどうにかしたいと思い、いろいろ検索したところ、韓国在住の方からマヤ暦を知った辻さん。マヤ暦を学んでいくうちにご主人のことを理解できるようになったといいます。それまでは、「自宅を勝手に決めて買ってきた」ご主人に対し、不満や許さない気持ちがあったとのことですが、自宅サロンができるのも「夫が自宅を買ってくれたおかげ [...]